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    <title>uchigawa@moon</title>
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      <title>劇場版Ｒその５</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0001080165.html</link>
      <description>　セーラースーツを解かれたムーンの銀水晶を奪おうとフィオレは必死に胸のブローチを掴むが、苦しいにも関わらず、フィオレの心に潜む悲しみを察したのか、ムーンはフィオレの腕をそっとつかみ、やさしく語りかける。　…こういう説明文を書くと本当にこういう取り上げ方をするのが申し訳ないのだが、心を鬼にして（笑）。　フィオレは銀水晶を奪おうと押したり引いたりといった感じで胸をぐいぐいと握り動かし続ける。ときおりリボンの隙間からふくらみを強く握っている様がみえるほどだ。そういえば、スーツが消えているのにうさぎの胸からブローチは離れようともしない。変身シーンの冒頭のようにブローチは物理的な力ではなく、セーラー戦士のエナジーで素肌に密着しているということか。…だとやはり、スーツを失ったこの状態でも依然セーラー戦士ではあるということの一つの証明といえるだろう。</description>
      <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 19:57:22 +0900</pubDate>
      <category>変身解除</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒその４</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0001046835.html</link>
      <description>　銀水晶のブローチを奪おうとフィオレがムーンの胸ごとわしづかみにし、力を入れるように押し込んだ瞬間、ブローチからのまばゆい光が発されるやいなや、胸のリボンがほどけるとともに変身時のリボンへと戻り、ムーンを包んでいた純白のレオタードも消失、ムーンクリスタルパワーによってうさぎを包みこんだ無数のリボンがブローチを頂点に地球へと降下しようとする小惑星の発する気流に乗って虚空を舞う。　ということで、変身解除のシーンである。ここまでアニメのＲでも１度登場しているが、劇場版という事でか、アニメよりも派手な変身解除になった。まあ、変身解除になったのが、アニメのようにブローチを破壊されたとかではないので、また、アニメだと変身解除で私服に戻ったのが今回はリボンをそのまま残した状態で裸になっているので、「セーラー戦士ではあるがセーラースーツが維持できない」という位置づけになるのだろうか。まあもちろんうさぎにまで戻ってしまうとこの先の話の展開ができなくなるが。あと、フィオレに胸を掴まれただけで何か直接の大ダメージを受けているわけでもないし（胸を直に掴まれて痛いのは痛いだろうが）、冷静に見ると変身解除になるポイントがないのだが…。ネオ・クィーンセレニティ（…いや、この時はプリンセス・セレニティか？）に再変身し、地球を救った瞬間、銀水晶は砕けるという結末があるので本当ならこういうポイントで変身解除というのが自然、ではある。　で、いちおうアニメのＲでの変身解除のプロセスがベースとして頭に入っているので、体を包む純白が一気に素肌になるというのも、本当は一旦リボンになってから体から離れる、というのが本来かなという気もする。まあ、素肌になったところで胸のリボン以外のリボンあフッと現われてくるというフォローはあるが。…しかし、レオタードが消えたことでフィオレはムーンの胸のふくらみを直で握っているってのは…（苦笑）。　そして、後姿のところだが、ムーンを覆っていたリボンが異様に少ない。しかも、気流に流された途端、一気に増殖。うーん、なんかセラムンらしからぬ見た目重視のアバウト処理だ…。たしかに見た目はこれくらいの方がきれいだけど…。　</description>
      <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 00:42:07 +0900</pubDate>
      <category>変身解除</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒその３</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0001040146.html</link>
      <description>　まあ、ここからはストーリーのクライマックスであり、感動的なところでもあるので、こういう取り上げ方をするのはいささか心苦しい気もするのだが、こういうブログなのでご容赦を。　キセニアンの小惑星が地球に降下していく。セーラームーンは落下を食い止めようと命がけで銀水晶の力を開放しはじめる。しかし、フィオレはそれを阻止しようと銀水晶の納められた胸のブローチをわしずかみにする。　まあ文章で書くとこうなるし、敵だから容赦ないのは当たり前なのだが、本当に無造作にわしづかみにしている。ブローチだけ握っているのではなく、ムーンの胸のふくらみにフィオレの指が食い込むほどのわしづかみである。ムーンは苦しみの声を上げるのだが、ブローチから放たれていた光が消えて銀水晶のパワーを乱されて苦しんでいるというより、胸を掴まれて痛いというようにしか見えないんだが。　さて、ここで１点。そもそもセーラー戦士の胸はプロテクターで覆われているというのは当ブログ閲覧者なら常識と思われるが、よく見ると胸を掴まれたことでプロテクターも引っ張られたように描写されている。無印２７話の例のブンボーのシーンでは、マーキュリーのプロテクターは粉々に砕けていたのに、今回のを見るとプロテクターには伸縮性がある？という疑問が浮かぶ。…というより、この描写だとプロテクターの存在を忘れているという気もするのだが。まあ、「胸を掴まれている」という描写のために敢えてこういう描写にしているのかもしれない。プロテクターの存在がクローズアップされるのは、おそらくその２シーンだけだし、どっちが本当なのかは謎である。余談だが、実写版のセーラームーンだと、どっちかというとこの映画版のような繊維っぽいプロテクターになっていた。　さて、で、いよいよ変身解除ということになる。</description>
      <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 16:54:29 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>ごあいさつ</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0001007472.html</link>
      <description>　あけましておめでとうございます。このブログ、ついに３回目のお正月を迎えてしまいました。　去年中にはＳへ行けるだろうと甘く考えていたのがいろいろとリアル世界の方ででひっくり返って（悲）見事に失敗、いまだＲの映画版です。映画版が終わっても、Ｒは佳境に入るとこのブログ的なネタがまたいろいろでてくるため、徐々にしか進んでいけないだろうと思います（某所からの供給は休止中ですし…）。しかし、さすがに本編は終盤も近いですし、今年中にはＳには行けるだろうとは思っておりますがw　いろんな発見があっても、結局は変身シーンのリボンの考察とかに帰結してしまう管理人ではありますが、今年もどうしようもないブログをよろしくお願いいたします。</description>
      <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 13:58:47 +0900</pubDate>
      <category>カテゴリなし</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>劇場版ムーンクリスタルパワー５</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000984168.html</link>
      <description>　コスチュームの形成が終わり、ティアラなどの装身具が装着、そして決めポーズでセーラームーン登場、となる。　ということで、劇場版の変身シーンはここまで。映画という事で微妙に効果の焼き直しが行われていたところがあったという程度なのだが、やはりムーンやマーキュリーのリボンの表現はなかなか奥が深いものである。マーキュリーははっきりと分かるような変化であったし。てことで、３か月もかかってしまったが、ようやく劇場版のストーリー本編へ帰ることになる。…まあどうも一気にあのシーンまで飛ぶ事になりそうだが。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 11:18:08 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版ムーンクリスタルパワー４</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000984143.html</link>
      <description>　頭上から一気に脚へと目線が下がり、ブーツ、スカート、腰のリボンが装着されていく。　今回、銀水晶から生み出されるリボンはかなり薄く、質感を持って表現されている。アニメ版のリボンはいかにもリボンというような感じなのだが、劇場版のリボンは絹のような上質な雰囲気があるようなそんな上品さが垣間見える。だからなのか、ブーツ化すべく足をリボンが包み込むところでは、アニメ版だとリボンの繊維のような糸がリボン本体に接するようにうさぎの足へ回り込んでいるのだが、この劇場版だと一見してそれがないように見える…のだが、よく見ると見えるか見えないかの細さで繊維が描きこまれていた。劇場版だと銀水晶も張り切って空気を読んで上質なリボンを放出する…のか？（笑）</description>
      <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 11:08:40 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版ムーンクリスタルパワー３</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000984109.html</link>
      <description>　リボンがレオタードへと変化し、グローブが装着されるパートである。まあこのあたりは特に大きな変化はない。ただ、画面サイズの関係からか、体がアップになっているところでは、アニメよりも寄り方が若干引き気味にみえなくもない。まあ、これは縦横がアニメよりも低い中でアニメと同等のシーンにするには多少体が小さくなってしまうということで物理的な問題であるが。</description>
      <pubDate>Wed, 23 Dec 2009 10:49:42 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒムーンクリスタルパワー２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000963982.html</link>
      <description>　映画版の変身シーン紹介はだいぶはしょっているのだが、このシーンははしょらないぞ（笑）　セーラースーツのベース、レオタードの形成シーンであるが、ここはアニメ版と大きく異なる箇所が２点ほど。まず、うさぎの背から生えた翼であるが、映画版では羽根の先端辺りは薄くなっているのか、しばらくはうさぎの体が透けて見えるような描写になっている。体を包み込むと羽根が何重にもなっているから隠れてしまうが、再び羽根を広げると最後あたりではまた透けて見える。これは動画で見るとうさぎの姿がフェードアウトのようにジワッと消えるという感じになるのだが、美しく見せる技法という感じか。　そして、レオタードを形どるリボンである。これがテレビ版よりかなり薄く表現された。その代わり、マーキュリー同様に表裏の違いを見せて質感を出し、リボン自体が発光していたのがなくなっているのだが、うーん。これは評価が分かれるところ。リボンの質感が出てるし、テレビ版のようにはっきりとした描写よりも自然チックでリアルだが、レオタード状になったあたりではほとんど見えないような描写になってしまっているというのもなんだか物足りない。このクオリティの高さで「リボンを纏っている」というはっきりした描写も見たかったようにも思う。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 19:17:54 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒムーンクリスタルパワー１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000963880.html</link>
      <description>　変身シーンのしんがりはうさぎである。グリシナからちびうさを救ったうさぎが満を持して変身しようとした時、不意にちびうさからエールがおくられる。…ここまでのテレビ版ではなかなか考えられなかったシーンだが（笑）。　そして、変身へ。まずはブローチを胸に装着し、空間を回転、そして銀水晶から光が飛び出しセーラースーツの形成がはじまろうかとするところまで。映画版だからなのか色合いが少し淡い感じになっているように思えるのだが何かむしろ生身っぽさすら感じさせる。余談だが、左下の胸のアップでは輪郭のふくらみがはっきり見えている。これ。テレビ版では左右が切れていて見えなかった領域である。映画版の隠れたサービスショット…と言っていいのかどうか。</description>
      <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 18:09:30 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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    <item>
      <title>８話</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000894015.html</link>
      <description>　なんとびっくり、今更ながら無印にあるレオチラを見つけた。　妖魔ガロベンの出題攻撃（？）に全然答えられず、切れ味鋭い答案用紙攻撃をよけるムーン。そこでわずかにレオタードがチラリとしていた。　１１話が最初のレオチラと思いきや、その前にもあったとは。これより前は…どうなんだろう？８話はマーキュリー初登場回。マーキュリーパワーに見とれて心を奪われた者としては、正直、ほかの場面には全然目が向いてませんでした（笑）（０９／１１／０７　追記）</description>
      <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:23:01 +0900</pubDate>
      <category>レオチラ</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>マーキュリースターパワーＩＶ３</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000893983.html</link>
      <description>　劇場版Ｒを見て気付いた枝葉末節である。７５話は一斉変身のため、変身バンクの一部がはしょられているのだが、その中で微妙な変更があった。左は変更前の６７話、右が変更後の７５話である。　内部戦士がスターパワー変身となってから、顔のアップ辺りでレースのカーテンのような模様が走るようになった。ところが、マーキュリーとマーズ以降でまた違いがあり、マーキュリーは背景に模様が走るのに対し、マーズ以降は顔の前に走るようになった。マーキュリーがスターパワー最初の変身シーン披露だったため、それを踏まえてマーズ以降で一部の統一パターンに修正が入ったりしたのだが、これもその１つ。これが７５話で修正され、マーキュリーも顔の前に模様が入るようになった。　まあ、せっかく加えた修正だが、変更前を見ればわかるように、新しく入れたわりにあまり気付かないような結果だったので、目立つように前に持ってきたという感じだろうか。薄いとはいえ、まあ…邪魔が入るのはイマイチなんだが(笑)。（０９／１１／０７　追記）</description>
      <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 12:03:22 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（水）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒマーキュリースターパワー４</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000893957.html</link>
      <description>　マーキュリーのアップから決めポーズのシーン。劇場版だから？の画質のクオリティの高さはすごい。同じバンクシーンなのに。これが劇場版の凄さなのか。　さて、一点気付いたのは、マーキュリーの顔がアップになるあたりでレースのような白い装飾がサーッと流れる場面がある。これ、アニメ版ではマーキュリーだけマーキュリーの背後を通るようになっていた。マーズ以降は各戦士よりも前を通って、うっすらと戦士の姿を邪魔（笑）していたのだが、おっ、マーキュリーも劇場版から修正か？と思ってよく見たところ、７５話の一斉変身の回から変わっていたようです。　さー、あとはうさぎだけだ。</description>
      <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:41:12 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（水）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒマーキュリースターパワー３</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000893942.html</link>
      <description>　水のリボンがレオタード状に収縮して、亜美の体へ密着、そして水の波紋とともにマーキュリーとなるクライマックスである。　水しぶきやきらめきが抑えられたことでリボンの編みこまれ方がはっきりと判別できるようになった。まあ、フェチ的だが、この亜美とマーキュリーとの狭間の状態に何かしらのエロチックさを感じてしまう。それがＲに入ってからはどちらかというと激しい水しぶきときらめきで隠される傾向にあったのが、今回はしっかりと認識することができる。　そして、この劇場版では、波紋とマーキュリーの姿になった瞬間に波線のような波紋が亜美＝マーキュリーの体を舞う効果が付け加えられている。後半の効果はマーキュリーの姿になった直後に強大なエナジーが発生するからか、突風が起こるのでその風ということで解釈できるが、光のシルエットとなった亜美のゆらめきにもこの効果が差し込まれているのはどう解釈しようか…。なお、これは劇場版だけのバージョンではなく、劇場版公開以降のアニメ版にも追加されている効果である。　</description>
      <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:30:39 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（水）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒマーキュリースターパワー２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000881454.html</link>
      <description>　リボンの円を描いた後、亜美がスティックを操って、リボンを体へ華麗に絡みつかせていくシーンである。　リボンからの水しぶきやきらめきがほとんど抑えられ、リボンの輪郭がはっきりしたことで、今までで一番亜美の体とリボンのコントラストの美が際立っているように思われる。リボンが枝分かれしながらレオタード状の形へと徐々に変化していくとともに、亜美もリボンを受け入れるかのように体を女性的なやわらかさでくねらせていく。青く美しく光るリボンと清楚で健康的なエロチシズムを感じさせる亜美の美しさがこの劇場版ではかなり濃密に具現化させているといえよう。…て、そんな大げさに書くことかw。要はすばらしいってことです。</description>
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 00:34:59 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（水）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒマーキュリースターパワー１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000862034.html</link>
      <description>　内部４戦士のしんがりを務めるのはマーキュリーである。ホントに微妙な差異が見られる程度だった３戦士と違い、マーキュリーだけは明らかにテレビ版とは異なる描写が使用されていた。ということで、マーキュリーは細かく見て行きます。いや、好きだからじゃなくて、ホントに違うんだから。　ということで、一糸纏わぬ美しい裸体となった亜美が変身スティックを振り下ろし、すぐさま水のリボンの弧を描いていくシーンであるが、一目瞭然、水のリボンの表と裏の表現が水のリボンの濃淡で表現された。これ、無印の１期変身の頃はよく見るとうっすらそういう表現がされているようにみえなくもないのだが、２期以降、細かい差異がみられながらもあまりこんな表現はされていなかった（水しぶきのキラキラが目立ちすぎて判読しづらいのもある）。　また、水のリボン自体もきらびやかさが抑えられ、どちらかというと無印時代に近い感じになった。なんだか映画版の方が立体的で自然な感じになったように思える。映画版だから裸体のバンクの上にかぶせるリボンのバンクも気合が入っているのだろうか。さすが映画版といった感じである。</description>
      <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 00:04:00 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（水）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>劇場版Ｒマーズスターパワー２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000838757.html</link>
      <description>　マーズスターパワーの後半。まったく差異は確認できず。りりしく美しいセーラーマーズを下から上へなめていくおなじみのアングルが展開される。　さて、まったくの余談。時間がかかりすぎていたので危惧していた某所でのＲ配信がついに終了。おそらく数か月後には復活するとは思われるものの…。手持ち資料で何話分かはフォローできるとはいえ、本編はあと１０話ほどまで迫っていたのだが…。さあ、どうしたものか。何とか今年中にはＳへ進みたいところであるが。</description>
      <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 21:04:44 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（火）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒマーズスターパワー１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000838740.html</link>
      <description>　ストーリー展開としては、レイと亜美はグリシナに捕まってエナジーを吸い取られてしまうところで、一足先に変身したジュピター達に助けられ、続いてマーズ、マーキュリーへと変身する。　ということで、マーズスターパワーであるが、これまたジュピター同様まったく変化が…といいたいところだが、この一番右下の、レイが炎の輪に包まれている部分、静止画ではわかりにくいのだが、わずかに炎がはじけるような効果が差し込まれていた。テレビ版にはこんなのはない。しかも、わずか１コマだけなのだが、動画で流しても瞬間的に輪から炎がはじけているような様子が確認できる。　なんなんだろうか…？</description>
      <pubDate>Fri, 09 Oct 2009 20:54:47 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（火）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒジュピタースターパワー２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000809003.html</link>
      <description>　後半部分。これもまったく違いはない。あのスカートまわりの不自然な黒塗りがどうかなってやしないかと思ったりもしたのだが、あるはずもなく。　まあ、ちなみに言うと、映画版ゆえ縦方向の高さがテレビ版よりも小さいため、上下にテレビ版よりも切れている箇所がある。ただ、逆に横はテレビ版よりも大きくなっているため、テレビ版だと左右で切れていた部分が見えたりしている。まあ、オッというものがあるわけではなく、この画像だとジュピターのスカートが大写しになってる部分で普段見えてない横の部分も見えている、という程度であるが。</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 20:54:04 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（木）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒジュピタースターパワー１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000808998.html</link>
      <description>　ヴィーナスに続いてジュピターが変身。　…さて、まあ正直言って、ジュピタースターパワーはほぼ差異なしといっていい。唯一、稲妻やまことのシルエットが幾分白っぽいかなという感じはするのだが、これもテレビ版の資料の関係があるやもしれないしなあ。…ということで、まあ違いがあるほうがおかしいのだが、ホントに何もないです。（汗）</description>
      <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 20:49:56 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（木）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒヴィーナススターパワー３</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000803796.html</link>
      <description>　変身シーンのクライマックス部分。バンク自体は同じなので言うことはないのだが、ヴィーナスガ瞳を開いて涙がきらめくところだけはその都度効果を入れているのか、アニメ版で２パターンあったものの折衷的な感じになっていた。　劇場の大迫力でこの極上の変身シーンというのも凄いが、大画面で瞳を開くヴィーナスってかなり萌えてしまいません？このしぐさは各戦士の変身シーンのしぐさの中でもピカイチに思える。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2009 00:23:32 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（金）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>劇場版Ｒヴィーナススターパワー２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000803785.html</link>
      <description>　このブログ、ようやくまともな管理会社が管理してくれてるようで、レスポンスが劇重だったり、つながらないという状況は消えましたが、画像サイズの制限や一定期間投稿なしで広告挿入などのふつうのブログのような制限がつき出したので、とりあえずできる時に投稿しておきます。　変身シーンの中盤であるが、まあここもテレビ版との差はない。ただ、この辺になると美奈子の全身が映るのだが、映画ゆえに縦のサイズが苦しく、なんとか美奈子の全身がギリギリで収まっているといったところ。テレビ版では上下に余裕があるのだが。</description>
      <pubDate>Sun, 20 Sep 2009 00:15:41 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（金）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>劇場版Ｒヴィーナススターパワー１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000802150.html</link>
      <description>　しばらく開いてしまいました。アクセス数２０万突破時にはご挨拶をと思っていましたが、個人的にダメージが大きなことが色々起きてしまい、しばらくこちらへ向かうことができませんでした。…まーこれで最終的な完遂はできるようになったかな〜っと思ったりもしております。　それと、劇場版のＤＶＤってサイズが原寸よりも縮小した形で収められてるんですね。作業しても作業しても…「細いなあ」と思い、アレコレ試行錯誤もしておりました。そう、変身シーンって裸だからロコツにサイズ狂いがわかるんですよ。　てなことで、劇場版の変身シーンを登場順に。通常の序列（？）とは逆にヴィーナス・ジュピターでセット、マーズ・マーキュリーでセット、そしてムーンの順に登場した。　まずはヴィーナスであるが、基本的にテレビ版と大差はないが、爪の輝きがオレンジではなく１回だけ使われた黄色であること、美奈子が振りかざす星のリボンがヴィーナスパワー時のようにオレンジ色のリボンの形がくっきりとでているあたりであろうか。バンク映像自体は完全にテレビ版流用である。</description>
      <pubDate>Sat, 19 Sep 2009 00:35:05 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（金）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒその２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000696412.html</link>
      <description>　花妖魔グリシナが猛スピードでちびうさに襲い掛かってきたその時、うさぎがちびうさを抱きかかえて喫茶店（？）のガラスを突き破り、間一髪救い出す。　アニメのＲでも頻繁に飛び出したあからさまなちびうさのパンチラだが、よく見るとスタートの１コマだけうさぎもパンチラしてるっぽくみえる。ちびうさは脚も無防備でパンモロだが、さすがにうさぎはこういう戦いで慣れてるのか、内ももは閉じられ、被害は最小限であった。</description>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 20:54:31 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
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      <title>劇場版Ｒその１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000696392.html</link>
      <description>　時系列的にＲの映画版が公開された頃になるので、本編をお休みしてこちらをしばらく取り上げます。印象に残るクライマックスのあのシーンもあることですし、お付き合いの程を。　植物園にて。いつのまにかうさぎと衛が２人っきりになったのでここぞと衛にキスを迫るうさぎ。しかし、うさぎが目を開くとそこには毛虫（笑）。反射的に猛バックするうさぎ。　ミニスカでしかも脚をバタバタ。そりゃパンチラしますわな。展開がシリアスな劇場版Ｒの中での数少ないギャグポイントであった。　しかし、劇場版はさすがに絵に気合が入っているのでパンチラそのもののシチュエーションは普通でも総合的にはレベルが高いカットかと。ま、うさぎの顔はこれでもかというほど崩れてるが（笑）</description>
      <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 20:37:57 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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      <title>更新情報</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000664769.html</link>
      <description>　映画版Ｒへ行く予定でしたが、その関連で、前々から気になっていた部分を検証してみたところ、あれ？思ってたことと違ってた…ということで追記です。ムーンクリスタルパワー５２話以降１ムーンクリスタルパワー５２話以降２（更新情報はある程度たてば消します）</description>
      <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:50:20 +0900</pubDate>
      <category>カテゴリなし</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>ムーンクリスタルパワー５２話以降２</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000664765.html</link>
      <description>　続いて、レオタードの輝きがリボンのピンク色から白い光に変わるとともに、うさぎの背に生えた大きな羽根が消え、そして無数の羽根が飛び散りうさぎの体を隠すところである。　左の５１話では、羽が飛び散った瞬間、うさぎが纏っていたレオタードが消えてしまう。一方、５２話以降の右ではレオタードは消えない。　左は、レオタードの光が羽根に変わった、という絵的に美しい解釈ができる。右だと、うさぎを包む光から羽根が飛び出している感じで、ややインパクトにかける。静止画でなく、動画で見ると左のほうがしっくりとくるのである。　ただ１点の大きな問題は、飛び散った羽根がうさぎを一瞬隠した後は、胸に赤いリボンを添えた純白のレオタードを身にまとっているということ。左だと、一旦羽根となって脱ぎ捨てたレオタードを、また何事もなかったかのように身にまとっていることになる。こうなるとブローチから飛び出したリボンの立場はどうなる？（笑）この変更はこの大きな矛盾を修正するためであろう。右であれば、羽根が飛び、うさぎの姿を一瞬隠したときに光が消え、レオタードが完成しているということでつじつまが合うのだ。　演出に気を取られてコスチューム形成過程のつじつまが合ってないのは他の作品にもあるのだが（たしか「コレクター・ユイ」のコレクター・ハルナの変身シーンはつじつまが合ってない）、ともすればかっこいい方を取ってもいいのに、しっかり対応するあたり、セラムンスタッフ陣は結構真面目だったんだろうか。（０９／０６／２４　追記）</description>
      <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:43:03 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>ムーンクリスタルパワー５２話以降１</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000664750.html</link>
      <description>　うすうす気づいていたのだが、やっと検証できたので、追記。ムーンクリスタルパワーに細かいながらかなり大きな描写の変更があった。というか、初登場回の５１話で流れた変身シーンは早くも５２話以降では変更されていた。　左が５１話、右が５２話以降使われたバージョンである。セーラームーンの変身のキモ、ブローチからリボンが飛び出し、レオタードを形成するところである。残念ながら、前期と違い、画面の奥で展開されるようになった装着シーンだが、５１話ではリボンの輪郭が明るく、装着がすすむにつれてリボン同士で同化しあってぼやけてしまい、うさぎの胴をピンクの光が包んでいるように見えていたのだが、５２話以降はリボンの輪郭を際立たせて、多少、前期のようなリボンが絡み付いていく様がみられるようになった。　そして、うさぎの体にリボンが密着する。左では裸のシルエットにピンク色がボオッと光っているようにすら見える程度だが、右ではリボンによってレオタードが形成されている様子がうかがいしれる。そのあとレオタードが白く数回フラッシュするのだが、左では胴全体がフラッシュしているのに対し、右ではレオタードだけがフラッシュしている。個人的にはレオタードの輪郭がはっきりしている方がそりゃ好みだが（笑）。　ちなみに、リボンの動く様子が１期と違うこと（今回の方が派手だ）、また、１期ではリボンによって襟も形作られていたのに、今回は（というかこの先のバージョンではすべてなのだが）肩紐だけになっているなど（見比べてみましょう）、さりげないバージョンアップも行われていたりする。（０９／０６／２４　追記）</description>
      <pubDate>Wed, 24 Jun 2009 23:27:11 +0900</pubDate>
      <category>変身シーン（月）</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>始まりの終わり、終わりの始まり</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000647246.html</link>
      <description>　まさかこのカテゴリーを再び使う時が来るとは。　本筋とはちょっと違う余談を。セラムンのカップリングとしては一見ノーマルそうで一部熱狂筋からは認めたくない！と当時は言われていたという「亜美×良」ネタ。ネット上では熱心にその灯を守る方々もいらっしゃいますが、昨年末のいわゆる冬コミにこれをテーマにした同人誌（注・成人向けです）が出たと聞いており、かなりイイ！と聞いておりました。で、いてもたってもいられなくなり、とうとう東京池袋へ足を伸ばした折、専門店にて買ってしまいました（笑）。新品で同人誌買ったのはおそらくはじめて・・・。画像の「始まりの終わり、終わりの始まり」（小鳥事務所）であります。（左が表表紙、右が裏表紙）　同人というとまったくのオリジナルストーリーというのが大半ですが、この作品はちゃんと無印の４５話（内部４戦士がＤ．Ｄ．ガールズに倒される回）からＲのストーリーが始まる少し前くらいまでをベースにしてのアウトサイドストーリーとして展開しているのでアニメをちゃんと見ている人ならより腑に落ちる展開で、しかも、登場する亜美にしても良にしても、アニメ同様なかなかオクテな部分が垣間見えるやり取りの末、逆に一線を越えると一気に燃え上がるというのがリアルで、読んでも違和感がないという同人誌のストーリーとしては異例のクオリティです。　小鳥事務所は以前から積極的にセラムン本をリリースされていますが、共通項として、セーラースーツを脱がさないというのがあります。なので、レオタードやグローブの質感に興奮するというまるでこのブログのような（笑）フェチ的欲求にも応えてくれたりも。で、描写も胸が爆乳になることもなく（個人的にはアニメ程度で十分なのさ）、大きなデフォルメが効くこともなくということで非の打ち所がない「亜美×良」本です。でも、やろうと思えばもっと深い書き込まれ方がしても良かったはずなのにたった２回で存在すらなかったことのようになったこのカップリングだけに、話は切なく悲しいのがやるせないですが…。詳しくは、…買って下さい。「亜美×良」に抵抗がない方はまず個人的にはオススメです。（専門店の通販のほか、一部専門店では店頭販売も残っています）　あー、ただ１点。同人誌には珍しく変身シーンも描写されているのですが、変身ペンを持っていて時期的に無印〜Ｒの狭間なのに、キーワードが「マーキュリースターパワー・・・」。これはこのブログ的には引っかかってしまいました。まあ、変身シーンを描く同人誌自体少ないですが、案外描いてくれてるのにキーワードがズレてることが多いんですよね。まあ、枝葉末節ですけど。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 10:08:50 +0900</pubDate>
      <category>ブンボー</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>７５話その５</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000615731.html</link>
      <description>　ジャーコックを倒し、それまで入れなかったちびうさのママが永い眠りについた建物の中へセーラー戦士はちびうさに連れられて足を踏み入れる。ちびうさのママとは誰か、それはわからないままだが、ちびうさはセーラー戦士達の元から駆け、そして笑顔で「ありがとう」とお礼を言う。ちびうさの心の中の呪いが完全に解け、セーラームーンたちは元の世界に戻るのである。　この画像はちびうさが駆けたところで１コマだけスカートがはためいてパンチラがあった。細かいな（笑）。　てことで、７５話は多かったがここまでである。</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2009 22:56:10 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
    </item>
    <item>
      <title>７５話その４</title>
      <link>http://uchigawamoon.cscblog.jp/content/0000615716.html</link>
      <description>　セーラー戦士が手も足も出ないまま、いよいよジャーコックがちびうさにとどめをさすべく地割れを起こす。ちびうさは地割れの中に落ちてしまいそうになるところ、セーラームーンが寸前で腕を掴んで踏みとどまる。…ところでちびうさのミニスカが急降下で浮かんでいたところでとどまっているのでパンチラ。　安藤監督なのでちゃんと物理に従った描写をするが、こんな絶対見えてしまう場面でも見せない監督さんは見せないよな（笑）。</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2009 22:47:07 +0900</pubDate>
      <category>その他</category>
      <author>uchigawamoon &lt;info@cscblog.jp&gt;</author>
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