セーラームーンのうちがわばかり気にするどうしようもないブログ…
Profile
|
Calendar
Recent Entries
Recent Comment
|
Recent Trackback
|
|
RSS / Atom
Category
Links
Search
Counter
| ||||||
Monthly
Login
Staff Information
|
2010/03/07
セーラースーツを解かれたムーンの銀水晶を奪おうとフィオレは必死に胸のブローチを掴むが、苦しいにも関わらず、フィオレの心に潜む悲しみを察したのか、ムーンはフィオレの腕をそっとつかみ、やさしく語りかける。
…こういう説明文を書くと本当にこういう取り上げ方をするのが申し訳ないのだが、心を鬼にして(笑)。
フィオレは銀水晶を奪おうと押したり引いたりといった感じで胸をぐいぐいと握り動かし続ける。ときおりリボンの隙間からふくらみを強く握っている様がみえるほどだ。そういえば、スーツが消えているのにうさぎの胸からブローチは離れようともしない。変身シーンの冒頭のようにブローチは物理的な力ではなく、セーラー戦士のエナジーで素肌に密着しているということか。…だとやはり、スーツを失ったこの状態でも依然セーラー戦士ではあるということの一つの証明といえるだろう。
2010/01/31
銀水晶のブローチを奪おうとフィオレがムーンの胸ごとわしづかみにし、力を入れるように押し込んだ瞬間、ブローチからのまばゆい光が発されるやいなや、胸のリボンがほどけるとともに変身時のリボンへと戻り、ムーンを包んでいた純白のレオタードも消失、ムーンクリスタルパワーによってうさぎを包みこんだ無数のリボンがブローチを頂点に地球へと降下しようとする小惑星の発する気流に乗って虚空を舞う。
ということで、変身解除のシーンである。ここまでアニメのRでも1度登場しているが、劇場版という事でか、アニメよりも派手な変身解除になった。まあ、変身解除になったのが、アニメのようにブローチを破壊されたとかではないので、また、アニメだと変身解除で私服に戻ったのが今回はリボンをそのまま残した状態で裸になっているので、「セーラー戦士ではあるがセーラースーツが維持できない」という位置づけになるのだろうか。まあもちろんうさぎにまで戻ってしまうとこの先の話の展開ができなくなるが。あと、フィオレに胸を掴まれただけで何か直接の大ダメージを受けているわけでもないし(胸を直に掴まれて痛いのは痛いだろうが)、冷静に見ると変身解除になるポイントがないのだが…。ネオ・クィーンセレニティ(…いや、この時はプリンセス・セレニティか?)に再変身し、地球を救った瞬間、銀水晶は砕けるという結末があるので本当ならこういうポイントで変身解除というのが自然、ではある。
で、いちおうアニメのRでの変身解除のプロセスがベースとして頭に入っているので、体を包む純白が一気に素肌になるというのも、本当は一旦リボンになってから体から離れる、というのが本来かなという気もする。まあ、素肌になったところで胸のリボン以外のリボンあフッと現われてくるというフォローはあるが。…しかし、レオタードが消えたことでフィオレはムーンの胸のふくらみを直で握っているってのは…(苦笑)。
そして、後姿のところだが、ムーンを覆っていたリボンが異様に少ない。しかも、気流に流された途端、一気に増殖。うーん、なんかセラムンらしからぬ見た目重視のアバウト処理だ…。たしかに見た目はこれくらいの方がきれいだけど…。
2009/02/21
半透明となったリボンを纏い素肌を露にしたセーラームーンは再び姿を消した後、体中に絡みついたリボンをたなびかせながら現われた後、ネオクイーンセレニティへと進化を遂げる。
変身シーンのように体を回転させながらアップで美しい裸体を露にしたムーン。脚と股以外は全部見せたといっても過言ではない。そしてアップシーンの最後は腕や指に渦を巻いているリボンの様子であるが、これは通常の変身シーンでもリボンが腕を駆け上り指にまで絡みつく様に動く。この変身解除シーンではどっちかというとうさぎの裸の方が強調されて、リボンが薄く描写されているのだが、裸体のアップ以降はリボンがさらに動いてブローチの方へ収縮している様子ではないことから、「リボンが吹き出してうさぎの体を包み、セーラースーツが形どられる手前の状態」で停まっていると見ることができる。
進化する瞬間、それまでうつむき加減だったところが、進化した瞬間「ピン!」と背筋が立つ。裸の姿から女王のドレスを纏い、無造作に揺らめいていたリボンが花びらに変わり舞っていく美しいシーンである。この背筋が「ピン!」となる瞬間。ほかの変身もので変身を完了するとこういう描写が時折見られるが、戦士のパワーが極限までみなぎり、「絶頂に達した」という現われともとれる。…気持ちいいのだろうか(ヲイヲイ)。
私は原作をほとんど見ていない(1巻と2巻だけ試しに買ったことはある。…そういやムーンについては変身シーンっぽい描写があったり、レオチラのカットがあったりするんだ…余談)。なので、違っていればまたコメントでご教示願いたい。ここからはあくまで想像である。
うさぎの前世の姿はシルバーミレニアムのプリンセス・セレニティであるが、前世の時はあくまで月の王国の王女様であって、セーラー戦士ではない。ということは、セーラームーンから直接ネオクイーンセレニティへ進化するのは少々筋が違う。なので、セーラースーツを開放し、銀水晶のエナジーから作り出されたムーンクリスタルパワーのリボンに包まれた後、ネオクイーンセレニティに進化した、ということまで想定した一連の描写、というのは考えすぎだろうか。
この先にもSSで全戦士が裸から天に飛び立つ中でセーラースーツを纏っていくというOPがあるのだが、衝撃度はこのOPの比ではない。しかしまあ…なかなか思い切ったシーンであった。
2009/02/16
セーラームーンの姿が一瞬消え、リボンのみが漂うが、すぐにムーンが再び現われる。しかし、この時に現われたムーンは髪飾りとティアラを残してセーラースーツを開放し、変身ブローチを頂点にリボンを纏った姿になって体を一回転させる。
これは刺激が強すぎるでしょ、直接的過ぎて(笑)。裸のセーラームーン(まあセーラースーツが消えているだけにほとんどうさぎだが)がバストアップで画面に登場するのだから。まあそりゃなぜこうしたのかってのは意図はあったのだろうけど、少なくとも思春期のおともだちには刺激が強すぎるだろう。変身シーンで毎回こんな状態じゃないかと言っても、肌は透過光バリバリだからまだ割り切れる面もあるが、これは完全に裸なわけで。しかもオープニング映像だけに気合も入ってるから裸も美しく描かれてるし。…そう、胸もあらわにしてヌードを披露している割には何かエロチックさには欠ける気はするのが、直接的に美しく描きすぎてて「逆に萌えない」というのがなきにしもあらずなのだ。なんというか、彫刻のヌードとかそんな感じがしないだろうか。…個人的な好みかもしれないが、美人よりかわいいの方がエロチックな萌えを感じるような気がするのだが、いかがだろうか。あと、このスーツの形態から解き放たれたリボンの描写が薄くて、その辺もエロチックさを落としている原因という気も…するのは変身シーンフェチだからかな。
ところで…序盤は巨乳っぽく見えるのに、徐々に華奢な胸に描き直されてるような気がするのだが。なんか最後の方はリアルな大きさのふくらみの胸になってるし。ま、本来うさぎは胸が小さいみたいなこと気にしてる節があったような覚えがあるし。設定にあわせたのかな。
2009/02/14
通算では71話、Rでは25話となる回からオープニングの映像が刷新された。Rは最終回の総集編を含めて全43話となるので半分はもう越えている。1期OPは大きく2つのシーズンにまたがることもあってか、敵キャラもまったくでてこなかったのだが、2期OPではこの後登場する大幹部達やちびうさ、さらにまだルナPの眼の中にしか出てこないセーラープルートまで出てきてしまう豪華版?である。
さて、で、これは当時なり見ていた方ならまあ記憶に残っているであろう、このOPのクライマックスといえる、セーラームーンがネオクイーンセレニティへと変身していくシーンである。おそらく全OPの中でも直接的なシーンとしては屈指のものだろうと思われる。セーラースーツヲタ的に見ても。ヒーロー物のアニメやドラマではOPに変身シーンやそれに近いイメージを入れることはよくある。実際無印時代のOPもそれっぽい描写が織り込まれていた。しかし、今回のOPはヒーロー物の歴史から見ても珍しいであろう、一旦変身を解除してさらに変身していくというシチュエーションである(まあ大きく見れば解除も変身の一過程なのだろうが)。なので、前回の無印2期OPは単純にカテゴリを「その他」としたが、シーンの内容に敬意を評し、ここは「変身解除」カテゴリで行こうと思う(最後はネオクィーンセレニティに変身するが)。
眼を閉じたセーラームーンが現われ、徐々に体全体を現していくのだが、現われた時点で胸のブローチのまわりを飾る赤いリボンがすでに変身時の半透明なリボンに戻り、セーラームーンの周りに長くたなびきはじめる。続いて腰のリボンも半透明に姿を変えて、同じようにムーンの周囲を漂い始める。ムーンは気持ち良さそうに舞いながら一旦姿を消し、リボンだけが空間を漂い続ける。
まあ、なんといってもセーラースーツフェチとしては、胸のリボンがなくなり、プロテクターによってむしろ胸の形が強調されたこの姿は、これはもう裸よりエロチックである。無印27話の浦和良の予知夢でマーキュリーが瞬間的に同じような姿になったことがあるが(ブンボー1やブンボー2で紹介しているが、見やすいこちらも)、あちらはほんの一瞬である。それが堂々とオープニングで毎回見られるようになるとは。
マジメに(?)考察すると、セーラームーンがネオクイーンセレニティに進化する様を見せたい。しかし、ムーンからセレニティに直接変身するというのは無印の2期OPですでにやっており、それと違うこととして、一旦変身を解き、うさぎの姿から…というシチュエーションになったのだろう。ただ、変身を解除させるにしても、敵にやられて変身解除するようなコスチュームがまるごとというのはやりすぎ、ということで、ある程度スーツも残せて、解除した様が絵になるリボン2つだけを解除ということになったのだろう。しかしまあ、どれひとつ欠けてもセーラースーツってエロくなってしまうんだな…と。
余談だが、このシーンはOP曲「ムーンライト伝説」のサビ、「つ〜き〜のひ〜か〜りに〜み〜ちびか〜れ〜」の部分にあたる。確かOP1期も裸ようなのシルエットに羽衣をまとったうさぎ、亜美、レイが登場したり、R1期も制服姿のうさぎにリボンが現われてうさぎの体を包みセーラームーンに変身、とか変身系のシーンが結構出てくる。ヒーロー物のクライマックスは神秘的な変身シーンにあるということか。
2008/01/16
リボンが収縮しはじめたのち、ムーンの体やティアラなどがフラッシュしはじめ、やがてそのシルエットがうさぎの服となって最後には元のうさぎの姿に戻ってしまった。セーラー戦士の強大なエナジーを吸い取ったレーシーは用なしとなったうさぎを手放すと有り余るエナジーを元に巨大化していく。うさぎが残されたエナジーを奪う空間は巨大な穴と化し、うさぎと助けようとしたルナを飲み込み、異空間へ落としていく…。
リボンがすべてブローチに取り込まれると予告編のように素肌があらわになるが、そこまではまったくいかず(その1−2がリボンが現われている最後のコマである)、うさぎの体がフラッシュしていよいよムーンからうさぎに戻ることになる。ブラックアウトのところは予告編のオールヌードを黒くしただけのように見える。…実はここは当初裸の予定だったのが黒塗りにされた…とかそういう妄想は我ながら単純ですな。で、はじめはセーラームーンの姿のシルエットでフラッシュしていくのだが、最後はうさぎの姿のシルエットになる。セーラームーンの特徴的なおだんご頭の赤いアクセサリーが、おだんご頭の付け根のリボン結びにすり替わったりしている。リボンのシーンで力尽きて手を抜く…なんてことはなくしっかり描写されていた。
さて、結果的にインパクトとしてはやはり素肌を見せた予告編に軍配が上がるが、完成度としては本編の方をあげたい。解除のプロセスといった流れとか魅せ方はこちらの方が練られてたように思えるし。なお、念のため2つを見比べてみたのだが、ベースは同じであるもののリボンの色を濃くしただけではなく、解除のタイミングも違っているからかリボンの動きはちゃんと作り直してあった。
Rの本編では変身解除はこの1度。セーラー戦士の変身が敵の力で強制的に解除されるなんてのは戦士の沽券に関わるのでそりゃ頻繁にはできないが、その後も各シリーズや映画版でも大きな節目の時に変身解除シーンが登場、各回ごとに表現に違いはあったもののムーンとSS映画版のちびムーンはブローチが破壊され、セーラースーツがリボンに戻り変身が解除されるというパターンが踏襲された。やはり最初がよかったから続いたということだろう。この回の作画監督は香川 久氏。GJ!である。
2008/01/16
レオタードを維持できなくなったリボンは密着し包み込んでいたうさぎの体からフワリと離れると、逃げるように急速に収縮していく。エナジーを奪われる続けている上に、レーシーに完全に抑え込まれているムーンはどうすることもできずセーラースーツの形が失われ、変身が解除されていく様を見ていることしかできない。
リボンが離れていくシーンはともかく、収縮していくシーンは静止画だとよくわかりにくい。動画ならわかりやすい(その代わりほんの数秒だよ)のだが…。見たい人は再放送待つか(CSは今してないな…)ストリーミングで見るかレンタルするか買うかなりしてくださいね。よーく見ていくとリボンの繊維は一時ムーンの髪飾りのあたりまで浮き上がっていくのだが、最後の方は初めくらいのリボンの絡み方に戻っている。動いてるのを見ると確かにブローチの方へリボンが収縮していくようになっている。
で、予告との大きな違いは一目瞭然、素肌が見えないようになっていた。でも、よく見ると体のラインや胸のふくらみなんかもなんとなくわかることはわかる。収縮していてもリボンがまだ体を包んでおり、その影でうっすらと見えるという程度である。結局予告ではリボンが動き出すと、その透過度を一気に高めたのに対し、本編ではほとんど変えなかったのだ。ただ、全然透けなくしたってことではなく、うっすらとは透けているあたりは…いや、もともと少しは透けてるのかな(笑)。
まあ、素肌が見えなくなったからエロ度(笑)低下かというとそうかもしれないが、ただ、「ムーンプリズムパワー」でも述べたが、レオタード上に組まれたリボンを身にまとった美少女ってかなりエロチック。そのリボンが天女の衣のごとく体から舞い上がり、消えていくさまはフェチ的にはものすごいインパクトである。裸を見せるとやはり悲しいかな大多数は単純にそっちに注目してしまうだろうが、直接的な描写を薄めることで、リボンが織り成す美しく、そしてかすかなエロチックさを醸し出す変身解除のシーンがより際立ったと言ってもいいだろう。
2008/01/16
さて、セーラームーン最初の変身解除は本放送ではどういう雰囲気だったのか。本編なので、ストーリーの流れと合わせて。
うさぎ達一行が花見に訪れた公園にカーディアン・レーシーが出現。レーシーの目を見た者はたちどころにエナジーを奪われてしまう。亜美たち4戦士は変身前に遭遇してしまい、エナジーを奪われる空間に閉じ込められてしまう。うさぎはセーラームーンに変身するが、心の奥に残っていた「ふつうの女の子に戻りたい」という迷いからティアラは作動せず窮地に追い込まれてレーシーに捕まり、目を見てしまう。その瞬間、セーラームーンからエナジーが奪われていく。必死に耐えるムーンだが、エナジーを奪われていく力にブローチが持ちこたえられなくなったのか、光を放つと砕けてしまう。歯を食いしばって耐えていたムーンがブローチの破壊に気づいた瞬間、純白のレオタードが赤く変化し、変身の際身にまとったリボンに戻ってしまう。
2008/01/15
ブローチは砕けることでセーラースーツを維持する力を失った。まるでリボンは力を失ったかのように色を薄め、密着していたうさぎの体からフワリと離れていく。スーツの形を維持していた時よりもリボンの色は薄くなり、再びうさぎの胸のふくらみや素肌が露となりながらリボンが浮き上がる。次回予告のシーンではここまでである。
お分かりの方もいるだろうが、本放送では描写は幾分薄められている。どこがどうなのか今書くと今度書くとき書く事がなくなるから書かないが、結局無印9話の次回予告と同じパターンである。エッチすぎるとストップがかかったのかと勘ぐりたくもなるが。まあそうなっても仕方ないってくらいの描写だが。
ただ、どうも解除のプロセスが妙にぎこちなく感じるといえば感じるのだ。一旦裸になってまたレオタードがリボンでしっかり形成されたと思ったらリボンがゆるみはじめ…って。凝ってるけれどちょっと順番違うような気もしないではなかった。結局これは次回予告だけの話であるが。
うさぎの胸大きいよね…。でも、変身シーンの胸とは全然雰囲気違う…。まあ、仰向けの状態の胸って表現しづらいだろうけど。
2008/01/15
このブログで取り上げる最後の柱がようやく登場。「変身解除」である。他のヒーロー物でもないわけではない。しかし、セーラームーンにおける変身解除は数こそ各シリーズ中1〜2回程度と極めて少ないものの、特にセーラームーンについては変身の要素であるブローチとリボンを組み合わせ、美しさと被虐さとエロさを兼ね備えた一級のシーンに仕上がっていてインパクトも非常に強い。
セーラー戦士のスカートの内側だけが「uchigawa@moon」ではない、セーラースーツがその形を崩すことでセーラースーツの内側をあらわにしてしてしまうシーンも「uchigaw@moon」である。
さて、変身解除が登場するのは51話であるが、50話の次回予告でもシーンの一部が流れる。まあほんの数秒なのだが、変身が解けるインパクトはものすごく強い。ただ、このシーン、次回実際に使われるシーンと結構違うのである。しかも、ちょっと段取りもちょっと変。セーラームーンの変身解除は「変身アイテムである胸のブローチを破壊されると、セーラースーツがリボンの状態に戻り、うさぎの体から離れて、やがてうさぎの姿に戻る」のが基本である。
ちょっと前の画面との残像が出ていて申し訳ない1枚目であるが(1コマしかなくて運悪くこういう感じに記録されていた)、カーディアンに押さえつけられたセーラームーンのセーラースーツがすでに変身シーンのレオタード装着直前のようなリボンをレオタード状に組んだ状態と化している。この時点でブローチにまだ変化がない。まあこれは考えようによってはエナジーを奪われセーラースーツが維持できなくなり、原型のリボンの状態になって耐えている、と取ることもできるが。…これはこじつけっぽくないでしょ(笑)。
そして耐えられなくなったブローチが光を放ち砕ける。するとセーラームーンの体が一瞬だが一糸纏わぬ姿となってしまう。うさぎが素の裸を見せたのはこれが初では。しかし、すぐにリボンがフッと浮かび上がってくる。
(全1ページ|10件)


