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セーラームーンのうちがわばかり気にするどうしようもないブログ…
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ニックネームuchigawamoon
紹介文美少女戦士セーラーム
ーンのレオチラ・変身
シーンをコンプするど
うしようもない活動実
行中。更新気まぐれ、
たまに集中更新(笑)。
 レオチラ発見、こんな
シーンもあるよ、などコ
メントもお待ちしており
ます。
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2010/01/17

 まあ、ここからはストーリーのクライマックスであり、感動的なところでもあるので、こういう取り上げ方をするのはいささか心苦しい気もするのだが、こういうブログなのでご容赦を。

 キセニアンの小惑星が地球に降下していく。セーラームーンは落下を食い止めようと命がけで銀水晶の力を開放しはじめる。しかし、フィオレはそれを阻止しようと銀水晶の納められた胸のブローチをわしずかみにする。

 まあ文章で書くとこうなるし、敵だから容赦ないのは当たり前なのだが、本当に無造作にわしづかみにしている。ブローチだけ握っているのではなく、ムーンの胸のふくらみにフィオレの指が食い込むほどのわしづかみである。ムーンは苦しみの声を上げるのだが、ブローチから放たれていた光が消えて銀水晶のパワーを乱されて苦しんでいるというより、胸を掴まれて痛いというようにしか見えないんだが。

 さて、ここで1点。そもそもセーラー戦士の胸はプロテクターで覆われているというのは当ブログ閲覧者なら常識と思われるが、よく見ると胸を掴まれたことでプロテクターも引っ張られたように描写されている。無印27話の例のブンボーのシーンでは、マーキュリーのプロテクターは粉々に砕けていたのに、今回のを見るとプロテクターには伸縮性がある?という疑問が浮かぶ。…というより、この描写だとプロテクターの存在を忘れているという気もするのだが。まあ、「胸を掴まれている」という描写のために敢えてこういう描写にしているのかもしれない。プロテクターの存在がクローズアップされるのは、おそらくその2シーンだけだし、どっちが本当なのかは謎である。余談だが、実写版のセーラームーンだと、どっちかというとこの映画版のような繊維っぽいプロテクターになっていた。

 さて、で、いよいよ変身解除ということになる。
2009/07/16

 花妖魔グリシナが猛スピードでちびうさに襲い掛かってきたその時、うさぎがちびうさを抱きかかえて喫茶店(?)のガラスを突き破り、間一髪救い出す。

 アニメのRでも頻繁に飛び出したあからさまなちびうさのパンチラだが、よく見るとスタートの1コマだけうさぎもパンチラしてるっぽくみえる。ちびうさは脚も無防備でパンモロだが、さすがにうさぎはこういう戦いで慣れてるのか、内ももは閉じられ、被害は最小限であった。
2009/07/16

 時系列的にRの映画版が公開された頃になるので、本編をお休みしてこちらをしばらく取り上げます。印象に残るクライマックスのあのシーンもあることですし、お付き合いの程を。

 植物園にて。いつのまにかうさぎと衛が2人っきりになったのでここぞと衛にキスを迫るうさぎ。しかし、うさぎが目を開くとそこには毛虫(笑)。反射的に猛バックするうさぎ。

 ミニスカでしかも脚をバタバタ。そりゃパンチラしますわな。展開がシリアスな劇場版Rの中での数少ないギャグポイントであった。
 しかし、劇場版はさすがに絵に気合が入っているのでパンチラそのもののシチュエーションは普通でも総合的にはレベルが高いカットかと。ま、うさぎの顔はこれでもかというほど崩れてるが(笑)
2009/05/18

 ジャーコックを倒し、それまで入れなかったちびうさのママが永い眠りについた建物の中へセーラー戦士はちびうさに連れられて足を踏み入れる。ちびうさのママとは誰か、それはわからないままだが、ちびうさはセーラー戦士達の元から駆け、そして笑顔で「ありがとう」とお礼を言う。ちびうさの心の中の呪いが完全に解け、セーラームーンたちは元の世界に戻るのである。

 この画像はちびうさが駆けたところで1コマだけスカートがはためいてパンチラがあった。細かいな(笑)。

 てことで、75話は多かったがここまでである。
2009/05/18

 セーラー戦士が手も足も出ないまま、いよいよジャーコックがちびうさにとどめをさすべく地割れを起こす。ちびうさは地割れの中に落ちてしまいそうになるところ、セーラームーンが寸前で腕を掴んで踏みとどまる。…ところでちびうさのミニスカが急降下で浮かんでいたところでとどまっているのでパンチラ。

 安藤監督なのでちゃんと物理に従った描写をするが、こんな絶対見えてしまう場面でも見せない監督さんは見せないよな(笑)。
2009/05/03

 ひたすら走り続けるちびうさの目の前で閃光が走り、立ち止まるちびうさ。ひたすら一心不乱に走り続けているのでスカートがはためいていることなど関係ない。なのでパンチラもしっぱなし。

 …この一連、ホントにちびうさのパンツが見えっぱなしで(笑)。

 ちなみにこのシーン、ちびうさは邪黒水晶に精神を侵され、クリスタル・トーキョーをブラックムーン一族に侵略された時の悪夢にうなされているというもの。現実世界ではちびうさは昏睡状態に陥っている。
 この回はそれを察知したセーラープルートがルナPを通じてうさぎ達に危機を知らせ、セーラー戦士がちびうさの精神世界に入ってちびうさを助けるという話である。これまであいまいにしかわからなかったプルートがついに登場し、物語の核心であるクリスタル・トーキョーで起きた出来事の事実など、シリーズ的にもキーになる重要な回なのだが、パンチラ・レオチラも結構でてくるといういろんな意味でも盛りだくさんでして。
2009/05/03

 暗闇の中、ちびうさが追われるようにひたすら走っている。時折邪黒水晶がフラッシュバックしながら。あまりに必死に走っているからか、スカートのめくれ方が大きく、わずかながらパンチラ。

コマは少ないが、ようは走っているため同じコマを繰り返しているからで時間は結構長い。面積的には小さなチラなのだが、短時間に何度も見えるので結局わかりやすい。…あんまりよくわかんないですが、ただ、走っているだけで正面からパンチラってそんなことあるんすか…?作監の安藤さん??
2009/04/28

 ちびうさのお手柄により宇宙船の重力が元に戻り、さらに捕らわれて意識を失っていた4戦士も回復する。そこへ、力を使い果たしたちびうさがよれよれの状態で4戦士の元へ。スカートが短すぎて四つんばいではパンチラというよりパンモロである。
 …ちなみにこういう体勢をセーラー戦士が取るとちびうさみたいにレオチラになってしまうんだろうか…なんつー妄想だ(笑)。

 ということで、ブラック・ムーン編のあやかしの四姉妹編はこの回で終わる。さて、この回でも次の大幹部であるエスメロードはわずかに登場しているが、本格的にセーラー戦士の前に現われるのは次の次の回である。予告だが、次の回もまた多いんだ。さらにマーキュリーの変身シーンもあり(取り上げる必要ありだったかは忘れた…)。また盛りだくさんになりそうである。
2009/04/28

 宇宙船内でムーンとルベウスは死闘を繰り広げるが、宇宙船内は邪黒水晶に支配されムーンが有利になれない。ちびうさはムーンを助けようと宇宙船に差し込まれた自分より背の高い邪黒水晶を力いっぱい引き抜いた。それと同時にちびうさはバランスを崩し転倒。スカートの中がパンチラ。
2009/04/12

 ルベウスの基地である宇宙船に内部4戦士が捕らわれ、うさぎは衛やルナたちを残し1人セーラームーンに変身してルベウスの指定する場所へやってくる。ところが、そこにちびうさも現われる。そこへ宇宙船が現われて、ムーンとちびうさを空中に浮かぶ宇宙船へと引きずり込む。

 ムーンの体勢は安定しているが、ちびうさがバランスを崩してうつぶせに浮かび、パンチラしっぱなしである。
 前回も内部4戦士が同じように空中の宇宙船に吸い寄せられていくシーンがあるんだけどな…。1回違いで大違いである。

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