セーラームーンのうちがわばかり気にするどうしようもないブログ…
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2009/05/18
セーラームーンはちびうさの心を開こうと語りかけるが、ちびうさの不信感は消えない。再びジャーコックと戦うムーンだが、ジャーコックのパワーに押され地面に叩きつけられる。その瞬間、無防備に足が開いてレオチラを晒す。地面にめり込むほどの衝撃でスカートも揺れてサイドのレオタードまで見えるほど。
ちびうさの夢の世界とはいえ、地面が砕けるほどの叩きつけられ方をしても大丈夫ってのは、セーラー戦士の肉体がどれほど強化されているのかを示しているともいえよう。ヒーロー(ヒロインか)は強いのだ。
2009/05/18
マーズ、ヴィーナスがそれぞれ必殺技をジャーコックに浴びせるがまったく効かない。「なぜ?」と困惑する2人に「その理由はラビット(=ちびうさ)が一番良く知っている」と告げられ、5人は一斉にちびうさを見つめる。
つづきのシーンなのでマーキュリーのレオチラアングルのまま、お尻のわずかな純白は見えっぱなしである。…ちびうさをみつめる5人の顔が怖い(笑)。
2009/05/18
ちびうさの夢に巣食うジャーコック(ブラックムーン編のゲスト敵キャラである「ドロイド」とは厳密には違うらしい、Wikiより)がちびうさを襲おうとするその時、セーラー戦士が立ちはだかる。
高いところから降りてくるので…というレオチラであるが、まず1コマ目をよーく見て欲しい。マーズとちびうさの隙間に白いものが。細かい…(笑)。そして続いて2列目に降りてきた3戦士のうち、マーキュリーだけがちびうさの影に隠れておらず、視線はちびうさの位置になっているので、着地した瞬間はお尻のレオタードが見事に。さらに、着地したあともスカートで隠しきれていないので、レオモロ。…これ、ちびうさがいなければみんなレオタード・・・いや、ちびうさがいるからこのアングルか。
それにしても、安藤監督は相変わらずレオタードは角度の大きいスクール水着チックにして描いてるな…。
2009/04/13
邪黒水晶の力で宇宙船が無重力状態となり、ムーンの体が浮かび上がる。後ろのアングルが絶妙でお尻のレオタードがチラリ。
無重力で体が浮き上がっているからスカートの中が見えやすい。確かに、無重力状態の宇宙飛行士なんかはこういう腹ばいに近い状態になっているのを映像でよく見る。そうなると、体がこの角度ならセーラースーツの超ミニスカートでは中のレオタードを隠しきれずお尻が見えてしまうという決してサービスカットではない(笑)、極めて理屈の通った描写である。作監が為我井さんの回はやはり目が離せないな。この方の回のキャラの描き方はかわいい方に寄っているので個人的には好きである。
2009/04/13
宇宙船に捕らわれたうさぎを心配する衛たち。その頃ムーンはルベウスと戦うも攻撃を受けて跳ね飛ばされていた。…そういう話の流れなので衛の顔にかぶさってムーンが飛ばされている。しかもレオタードがはっきり見える形で。
静止画だからたまたまレオタードが見えてるんではなく、跳ね飛ばされて飛んでいる間ははっきりとレオタードが確認できる。ここしばらくは(前話のベイブリッジに掴まっているのは除く)コマ単位でしか見せないものが多かったので、ひさびさのはっきりしたレオチラだった。動いているとはっきり認識できないかもしれないが、静止画にしてみると地面に倒れてからの両脚が開き気味になって見えるレオチラはなかなかにエロいな。
2009/03/19
ペッツの持っていたダークパワーを増幅させるスティックが暴走し、ブラックホールを作り出した。セーラー戦士達はとりあえず吊り橋(作中では「ベイブリッジ」と称していた)のワイヤーに捕まっている。スティックは地面を陥没させてブラックホール化しており、地面へ無差別に吸い込んでいる。その吸い込む力が暴風を巻き起こし、スカートを揺らせ、ムーンのお尻のレオタードがチラリ。
実際のアニメを見ていただければわかるが、ワイヤーに捕まっている間は「これをどうしたら止められるんだろう」という解決策探しをやっているので(なので、1段ごとに顔の表情が変化している)、しばらく時間がかかっており、その間ズーッとお尻を包む純白が見えっぱなしである。最後の4段目だけは体勢の関係かレオタードの端と肌色がわずかに見えているようにも見える。
ちなみに、画面で見ると左上から右下へ風が流れているのでスカートがめくれ上がるという感じにはならない。ところが、ヴィーナスの腰にアルテミスがしがみついているが、当初私はアルテミスに気づかず、ヴィーナスの腰から下が白いので、ハデにスカートが破れてお尻のレオタードがモロに見えてるのかと思ってしまいました。よく見たらアルテミスじゃん!とガッカリしたものです。それにしても、アルテミスのおかげでレオチラ1個損した…というのは常人のレオチラヲタ、邪念のダークパワーに満たされてると、まるでアルテミスがヴィーナスをバックから(以下自主規制)に見えてしまうから困ったものです(爆)。
2009/02/23
記念すべきレオチラ50本目の記事である。(たしか、1つのレオチラで2つ記事を使った回があったので、これが50個目のレオチラではない)
ベルチェとマーキュリーのチェス対決。しかし、ベルチェはチェスの駒を自分に有利に動かし、駒を一つ取るたびにマーキュリーの体を氷漬けにするなどやりたい放題。ムーンたちはベルチェが空中に作った氷の球体に閉じ込められており助けられない。チェスにおいても天才的なマーキュリーであったが、これでは勝ち目はなく、ベルチェがチェック(将棋で言う王手)をかけようとしたその時、タキシード仮面がベルチェの腕にバラを投じ、ベルチェの術が解け、マーキュリーの氷漬けとともにムーンたちが閉じ込められていた球体が消滅。マーズ、ジュピター、ヴィーナスは突然の急降下にも対応したのだが、ムーンだけジタバタして尻持ちスッテン。トライアングルがチラリ。
マーキュリーメインの回はご存知安藤監督の回である。ただ、本放送を録画していたのにこのレオチラにはまったく気づかず、この記事を上げるに当たって「あった!」と気づいたところ。安藤監督なのにないことはないだろ…と思ってよくみた成果である(笑)。…いや、安藤監督でもない回はありますけどね。これまた1コマだけで、即ムーンは脚を床にペタンとつけてしまう。…こんなの普通気づかんわ(笑)。降下する時はスカートは軽く揺らめく程度なんですが…。ホント、セーラースーツのスカートだけはどういうつくりになってんだか…。
2009/02/13
火川神社でちびうさを襲うコーアンに遭遇したレイ。コーアンの攻撃をかばって雄一郎が倒れ、レイはコーアンの前でセーラーマーズへ変身。コーアンはダルクファイヤーを連発し、マーズはそれをジャンプしながら避けていく…そのジャンプからの着地の拍子にお尻のレオタードがチラリ。
これもたった1コマだけのレオチラである。しかも、ジャンプして着地してという流れの中に1コマだけ挟み込まれていたので、おそらく流して見ていてはたぶん気づかないままだったと思われる。ジャンプからの着地のシーンは時々こういうのがあるので念入りに(笑)チェックはしているのだが、ホントに隠れていたとは。もうレオチラ探求は宝探しの域に入ってきたな(笑)。作画監督は香川久さんの回でした。
2009/02/07
セーラームーンがドロイド・アクムーダの術にかかり眠ってしまい、ちびうさが魔の手が伸びるその時、4戦士が登場しペッツ、カラベラスの前に立ちはだかる。天から降りてきた4戦士の中で最後に現われたジュピターは着地前に華麗に1回転しその時お尻のレオタードがチラリ。
…いやいや、地上から着地したら(以下略)。さすが鎧のようなミニスカートである。しかし、内側が覗けるアングルになればそりゃ見えないとね。ま、これはサービスカットの部類か。作画は只野和子さんなので公式の中の公式絵でのレオチラでした。
2009/01/25
ちびうさの前にあやかしの四姉妹が現われ絶体絶命のピンチ。しかし、すでにちびうさの様子をうかがっていたうさぎはすぐさまセーラームーンに変身、高いところで登場の決めを取るとすぐに地上に降りてちびうさの元へ。…地上に降りていくと当然青いミニスカートはめくれあがる…はず。
…今回はその常識どおりに1コマだけながらお尻のレオタードのチラ。割れ目の描写まで入っていたりする。今回の作監は伊藤郁子さんでありました。レオタードも普通な描写だし、この方だと割にキャラがかわいく描写される傾向があるので好感が持てますな。


